D-Robotics
D-Robotics の開発ボードを手に入れたので、さっそく小型ディスプレイとキーボードをつないで起動してみました。
- PHASEボードの準備
- BOARDD-Robotics 開発ボード
- STATUS起動を確認
開発ボードを起動
電源はモバイルバッテリーから供給しています。起動すると、ディスプレイに D-Robotics のデスクトップ画面が表示されました。


草刈りロボットでは、のちに D-Robotics の RDK X5 をメインボードに採用し、映像配信やAIによる障害物検知に使っています。詳しくはシステム全体を解説した記事をご覧ください。
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