【CAD/加工】軽量薪ストーブ
軽量薪ストーブの製作を始めました。3D CADで設計した図面をもとに、金属板を加工して溶接し、本体を組み上げていきます。
- PHASE設計・加工
- DESIGN3D CADで設計
- PROCESS穴あけ・溶接
設計図

加工の流れ
STEP箱型の本体を組む
金属板で箱型の本体を組み、四隅を溶接でつなぎました。
STEP側面に窓の開口部
側面には、炎を眺めるための窓の開口部を設けています。
STEP開口部と穴あけ
開口部と丸い穴をあけました。けがき線を引いて、穴や部品の位置を決めています。
STEP天板を溶接
天板を溶接して、箱の上面をふさぎました。
STEP煙突の取り付け口
天面に煙突の取り付け口を付けて、本体の形ができあがりました。
このあと扉の取り付けや仕上げを進めました。完成した姿は、次の記事で紹介しています。
軽量薪ストーブ 製作の記録設計から完成、その後の活用まで
- 2024.01.10設計・加工【CAD/加工】軽量薪ストーブこの記事
- 2024.01.31完成軽量薪ストーブ
- 2024.09.02調理薪ストーブでいろいろなものを焼いてみる
- 2024.09.11モデリング軽量薪ストーブのモデリング















